僕アマルフィだフィィ〜☆ 何か違うフィ?

いまさらだけど
大神プレイ中!
いいよねこのゲーム!
その壁の落書きを携帯で撮影!
都の壁に幼女の落書きが!
「やれんのか」(CV:マダオこと立木文彦で脳内再生推奨)
まぁそんなこんなで寝不足により(笑)
仕事中にうとうとしてしまい軽く怒こられたり!仕方ないね自業自得だね。
でも若いうちは寝る間を惜しんでいろんなことするといいんじゃないかな
仕事に支障きたす馬鹿みたいにならなければな!!(´・ω・)サーセン
最近は飲み物ばかり気になって買っちゃゴクゴク買っちゃ極々

キューカンバー並に不味いと定評のある
ぺプシしそ味!
(´・ω・)まずっ…くはないけどワザとらしい青紫蘇。
美味くは無いです。
不味い不味いと皆がいうとCMを使わず口コミで宣伝費を浮かす素敵企画で生まれた味。

会社の近くの自販機にあった外国な感じのジュース
ドラゴンフルーツをつかってるとかあるので即買う
前にドラゴンフルーツはネタにしてあんまり味が無かった記憶をわすれたようで
(´・ω・)味うっす!
たぶんお酒と割るといいのかも。
この手のオサレ系は美味さは無いねぇ!

かといってこういう期間もののコラボドリンコは期待しない!
ああおまけも無いのにものすごい小さいボトルが200円。
(´・ω・)うん味は微妙
メントスのサイダー割り。
ああ実にクーラードリンクっぽいな。中学生が企画したんだろ?サイコー(棒読みで)
気分晴らしに久しぶりのイラスト更新。ボス戦ですよ!
※団体人物等フィクションです。ブログ内の妄想ストーリーです。

惣福脇 銀次郎(そうふくわき ぎんじろう)
警視総監の地位にいる口の曲がった男。
クレー射撃のスペシャリスト。
数年前に宗教団体『涅槃の星』を壊滅に追い込んだ警官で、政界からお呼びがかかっているとも言われている。
-警視総監誘拐事件-
カルト団体『ネスター教団』の仕業であり、涅槃の星での復讐と常世町での人が悪魔化するデーウ事件をさせないために、警察のトップを亡き者にしようと計画されていた。
それと同じくして
樹の生命力が急激に高まる怪現象が起こる。異常気象か?神の奇跡か?
町中の街路樹が生い茂り、枯れた花々が蘇る奇跡が各地で報告された。
そしてその奇跡に便乗してか、何でもかんでも日用品をエコで固めようというブームが流行った。
悪魔のせいで、夜や雨の日に外に出れなくなった人々が部屋にこもるようになった反発で、晴れの日に活発に外に出て使う木製商品の売れ行きが上がった。
安くて丈夫!長持ち!まるで樹じゃないみたい!と人々はいう。
間引きされた樹を有効活用しよう!樹の生命力を得る!など頻繁にTVで『木製エコグッズ』が連日のようにプッシュされていて、ついに常世港区『御断場(おだんば)』にエコイベント開催。
そのために急遽御断場に木材加工場が作られる。
工場建設のために巨額の費用が投入されたが世間から有用性があると絶賛。
最新の加工技術の機械に、朽木を粉砕する機械、巨大な木材収納スペースを確保。
国内一の加工場で港も近いこともあり、外国への輸出も視野に入っているという。

魔女様を届けます クールに速達 緑印の魔人
その名はヴェルドレト
地獄宮廷の式部官。第二階級の悪魔。
サバトへの魔女の移動を司る運搬責任者。
たくさんの異名持ち、ジョリボウ(美しい森)、ヴェルジョリ(美しい緑)、ソールビュイッソン(柳の茂み)、メートルペルシ(パセリの親方)など、楽しい名前で自分を詐称し、女達を誘惑して罠にかける。
中世の教会に彫刻されていた緑人(グリーンマン)だともいわれる。

洗脳と親の愛の狭間で温もりを求める対の子
その名はアポル&アルテミシャ
ネスター教団に親を連れて行かれ其処で成長してきた双子。
子供の姿とは裏腹に強力な魔力をもった少年少女。
少年アポルはウォーピックを扱い、異世界の魔人を纏う力でゾロアスター教の雨と星の神ティシュトリヤに変身できる。
少女アルテミシャはボウガンを使いゾロアスター教の万物に潤いと繁栄の古い女神アープに変身できる。
主人公達と出会い心を開きつつあるが…

「この世に悪がある限り!正義はさかえさせなーい!キャハ!」
その名はザリチュ&タルウィ
ザリチュ (Zairic)とは、ゾロアスター教の悪神の一人。
その名はアヴェスター語で「渇き」を意味し、善神アムルタートの敵対者である。 また、悪神タルウィのパートナーであり、常に並び称される。
有用植物を滅ぼし、毒草を蔓延らせる事が使命である。
タルウィ (Taurvi)とは、ゾロアスター教の悪神の一人。
その名はアヴェスター語で「熱」を意味し、水を司る善神ハルワタートの敵対者である。 また、悪神ザリチュのパートナーであり、常に並び称される。
植物を滅ぼす悪神である一方、毒草の創造者とも考えられている。
ウパスの樹とは
かつてジャワ島の真ん中に猛毒を撒き散らしている一本の木がありました。
その木はある谷にポツンと聳え立ってその谷の周り一面を毒ガスで充満させていました。
そして、谷に近寄る動物や他の植物たちの生命を奪い谷の周りは迷い込んだ人間や動物の骨の山で覆いつくされていたのでした。

「ウパス」はマレー語で「毒」の意。
伝説の木で、中世以降旅行者の談話や紀行文を通じてヨーロッパに広まった毒はく木。
人をも殺す死のシンボル。
矢毒として有名な「イポー(クワ科ウパスノキ属)」の別名だとか。
『解説は折りたたみました!追記でどうぞ』
| HOME |















