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2期まであと三ヶ月もあるどのぁーゼロ。(俺のライフが)

がんばれ❤がんばれ❤(更新ペース守るのを)

すみません更新遅れました。
そとの道です。

べつにいいんだよ…趣味のお庭。そうここが楽園さ(ココアソーダクエン酸?)

リアルが忙しすぎて休日出勤もあって秋分の日もお仕事でした。
ペルソナQ買った事とか書こうと思ったけど

メインは創作物語の最終戦の半分がようやく更新し終わったんだよ!今。
平日の深夜になにやってんだオッサン!明日もフルではよからおしごとだべ!

なので今日は冒頭は巻きで。イラスト回アンド創作物語更新回!
うちの子の物語とかどうでもいいひとは飛ばしてね!
それではいってみよう。


セルピヌス
我分身よ。悪しき異形は正しき偉業にて片をつけねばならないのだ。コレが使命だ。

その名はセルピヌス

セルピヌス
別名セルピネスとも。カンヘル(Canhel)の一匹。
カンヘル(Canhel,Cangel)とは中米土着信仰とキリスト教信仰が融合した、天使的性格を持つ龍人である。
蝙蝠の羽、鉤爪を持つ持つ姿で描写される。アステカ創世神話と深く関連づけられている。 元々は蛇を象った杖を指す言葉が「カンヘル」であり、権力の象徴でもあった。

中米においてキリスト教を布教する際、原住民向けにキリスト教創世神話が作られた。
それによると、主はセルピヌスというカンヘルを作り出し、
さらに後世に生まれた四方を象徴する4匹のカンヘルを支配させたという。
この創世神話において、カンヘルは本来なら蝙蝠の翼という悪魔的姿であるにもかかわらず、
キリスト教下の守護天使とも言える存在になった。
なお、四方は色で現す。北(黒)、南(黄)、東(白)、西(赤)である。

チクタクマンドリームワイヤード
我々は冷蔵された夢だ 機械仕掛けの夢だ

その名はチクタクマン(アイドリームオブワイヤーズ)

アイ・ドリーム・オブ・ワイヤーズ (I DREAM OF WIRES)
チクタクマン(TICK TOCK MAN)
チクタクマンは人工知能の姿をしたクトゥルフ神話の邪神ニャルラトテップの化身。
機械の姿をしているが、身体の一部分が機械になっている黒ずくめの人間のような姿をしている。
混沌と狂気をもたらす存在で、兵器あるいは他の危険な高度技術を研究する科学者たちに高等な数式を与えたり
機械を支配し自在に操ることが出来る能力を持っている。
エネルギーをあやつることにより水蒸気や電撃はなったりできるという。

黒い人影はその無表情な顔をグイッと引っ張り、皮膚を肉ごと後頭部へとはぎ取って、ワイヤーや歯車の機械仕掛けをむき出しにした。……彼の目は二つの小さな時計の文字盤だった。……そして彼は機械の一群を――もしくは一個の巨大な機械を――見た。人々を拘束している車輪付き担架は、いくつものモニターやキーボードとそれらをつなぐ配線から成る島の周囲に配置されている。各人の頭と胸に貼り付けられた電極から伸びているコードは、コンピューターに接続されていた。その姿はまるで、ワイヤーを張り巡らせて作った巣で蠅を捕らえている、機械の身体を持つ蜘蛛のようであった。

フレスベルグ
世界を動かす風よ 死者の想いを乗せてはためかせ

その名はフレスヴェルグ

フレースヴェルグ(古ノルド語:Hræsvelgr、「死体を飲みこむ者」の意、フレズベルクとも)とは、
北欧神話に登場する、鷲の姿をした巨人である。

『ヴァフスルーズニルの言葉』第37聯によると、
世界のあらゆる風は、フレースヴェルグがおこしたものであるという。

またスノッリは『ギュルヴィたぶらかし』の中でこの部分を引用し、
フレースヴェルグがいるのは天の北の端であり、
また風がおこるのはフレースヴェルグが飛び立とうとして翼を広げるからだ、と補足している。

鷲の姿をしていることや、その名前が「死体を飲みこむ者」を意味することから、
『巫女の予言』第50聯に言及される、ラグナロクのときに死者をその嘴で引き裂くとされている鷲は、
このフレースヴェルグであるという説がある。
しばしば、同じく北欧神話に登場する鷹ヴェズルフェルニルや、
ヴェズルフェルニルが留まっている名称不明の鷲、雄鶏ヴィゾーヴニルなどと混同される。




イラストの解説は追記へ(注意:創作物語の激長いストーリー語りになります。)

創作物語の続きから

最終章チャプター10 『レムリアン・サーガ』の決戦開始。

海上楽園都市『アンドヴァラナウト』の中央に立つ『イグドラシルタワー』
そのタワーの下から現れた一つ目の巨大な球体『イザヴェル』
イザヴェルの目から放つ光線は、町に住むアームPCをつけた人間が悪魔化し暴徒なった。

そしてイグドラシルタワーの崩壊と共に主人公達は…
アンドヴァラナウト イザヴェル ヴォルヴァ
…巨大な女神像の前に降り立った。
そこはまるで皆が義務付けられたアームPCの巨大な画面の上のような場所であった。

街から見たその場所は、楽園中央に居座っていた完全球体『イザヴェル』の外装が外れ、
現れた銀色の女神『ヴォルヴァ』。
まるで天に祈る巫女のような形と異形な姿の機械像であった。

青く光る足場の前にたたずむ首の無い翼の生えたような女神像がこちらを見下ろし
ジェナ2
足元には主人公達が救うべき少女ジェナがとらわれていた。

ここが少年達の最終到着地点。
カンヘル3 アエシマ ロゼ ハレット君
一人の少年は悪魔に変容し、自らの希望であった少女の為にここにきた。
ある少年は自分の妹がさらわれた過去を思い出し、あのときの後悔をしないよう助けにきた。
またある女性は自分の過去に使命を持って命を掛け守り続けようと決意し共にきた。
そのまたある青年はこの馬鹿げた状況を作り出す黒幕を引きずり出し打ち倒そうときた。

ハロルド マイノグーラ ガガ
一人の男は、この世界が実に醜く歪んだ素人が打ち込んだプログラムのような状況を
生まれ持った神の力を持った自分の手で世界の最適化を行おうと義務感に駆られていた。

ある異形は、この世界の人間に人知を超えた武器を持たせたら好き勝手にやって自分なりの表現をして
なんにでもなれるという自由からさまざまなメアリー・スーを生み出してくれるだろうと
おやつの時間の余興程度に楽しみにして悪意を播いていた。

ある女は、物心ついたときから自分には別の世界を行き来できる力があるとなやんでいて、
そこでであった価値観と現実の苦しみに悩み、この世界をあの力がすべての魔界に変えようと
すべてのものを滅茶苦茶にしてしまおうとこの場に来ていた。

ヴォルヴァステージ

時は満ちた…土煙が去りついに最終決戦の幕が斬って落とされた
ハロルド
ハロルド「ようこそ ここが君らの最終地点ヴォルヴァの祈りの地へ。」
頚城「!?ジェナッ!!!」
ロゼッタ「ハロルド!!あの子に何をする気なのッ!」

ハロルド「あのムーの王女様は、この計画に不可欠なのだよ。
そして頚城首相の息子よ。ムーの王のコードを受けた少年よ。
ここまで私の手の上で生きてこられたご感想は?」

くびき
頚城「この首のあざみたいな印が…そうだってのか…
あんたの手で?どういうことだ!…俺はここまで勝って戦ってきたんだ!」

マイノグーラ ゲッテルデンメルング

マイノグーラ「さすがお子ちゃまね♪
死人とは言え今まで戦ってきた「ゲッテルデンメルング(黄金の黄昏団)」世界の優秀な裏世界の人間。
私が必死にかき集めたもの。なぜ君のような最近悪魔になったばかりの高校生が勝てたのか。」

ハロルド「それは君のコードの覚醒に必要な概念を満たす為だけのコマに過ぎなかったからさ」
アエシマ「はぁ?!あんたらの組織の幹部なんだろ?」

ガガ
ガガ「コイツの目的は…自分の思い描くとおりに世界を動かしたいだけの子供と同じだ。
自分以外は使える玩具としか思っていないぞ。自分が神だか勘違いしている阿呆だ。」

ハロルド「ふん。私はただ人間が人間としての最大限の力をもって人間の統べる至高の世界を目指しているんだ。
自分の栄光を取り戻す為に世界を変えるだとか。自分の国が報われないからすべて死者の国にするだとか。
自分の国に裏切られたから支配したいとか。自分の恋人の個人的な敵討ちだとか。愛するものへの手向けだとか。
人間同士の戦争に戦争をぶつけて世界を見返したいとか。悪魔の王の下僕ごっこだとか。
子供のような組織のトップで統一したいだとか。  

そ ん な も の 至 極 ど う で も い い

そんなくだらない事で人間同士の足の引っ張り合いをしたい飯事組織なぞコマで十分だろう。
コード覚醒の為に、死に負け安い時期をあてがってやったのだ。私の予知予測の力でな。」

頚城「あんたこそ人間じゃない!」
ハロルド「私こそが人間だ!お前のその体。悪魔になってなお自分を人間と言い張るか?」
頚城「俺は人間だ!どんな姿になっても強くなってジェナを!俺の初めて生きる意味をくれたジェナを!
救う為にここまで来たんだ!たとえお前がここまで来るのを予知して仕込んだとしても!俺は!!」

ガガ「少年…勘違いしているぞ。血が上って戦おうとしているところ一つ忠告してやる。
ハロルドの能力は『予知能力』ではない。ただの知能の高い人間に別の能力を持たせているだけだ。
敵の敵はなんとやらだから…種を明かしてやる」

ハロルド「この死に損ないの糞アマが…私の能力バタフライエフェクトは無敵。弱点は無い!」

マイノグーラ「さてハレットくん。彼らの戦いは人間同士に任せて我等は仲良く殺し愛ましょうねぇ♪」
ハレット「ああ。こんなふざけた戦い用意したことを絶対許さないぞ邪神。征くぞクトゥグア!」

BOSSハロルド マイノグーラ
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【解説パート】
さて長ったらしい物語描いてますが、ようやく最後の幹部ボス戦。
ハロルド マイノグーラ ガガ
ハロルド ニャル様 ガガ
ゲッテルデンメルングのリーダー「ハロルド・セイヴィア」
そして軍師としていた「ヘメト・ネチェル」こと邪神「マイノグーラ」
世界を渾沌に落とし力のあるものだけの楽園にしようとしている「ガガ・レイコ」

敵の幹部でありながらどいつもコイツも相手の裏をかいて利用しようとしている。
それぞれに目的があり、ハロルドは自分の為。
マイノグーラはまだ登場していない裏で暗躍する真の黒幕のため。
ガガは既に登場している別の黒幕のために、ムーの科学力と王の力を利用しようとしている。

頚城 ジェナ

主人公の頚城遼太郎はその戦いに巻き込まれ、ジェナを救おうと必死になっている。

ムー大陸の姫様が魔力に守られ生き残って現代で目覚めて、
ムー大陸の王の血をもつ遠い先祖が主人公とであう。
首にあるアザは、そのムーの王のもつコードで、王が死んで引き継いできて主人公にわたった。
そのタイミングですべてが動き出すように計算し狙うもの。それを仕組むものが敵として阻む。

…っていう物凄いことになったなぁと脳内RPGを想定した自分が困惑してるっていうね。
ムー大陸はロマンだから好き勝手にしすぎだろ!ってね。

もう一人の主人公でありヒロインのロゼッタ・ストーンズちゃん。
ロゼ
そして国際警察の一員でもあり、この世界を巻き込んだ悪魔化事件を食い止める目的と
主人公の母より生前にロゼッタに頚城を守るように言われて参戦した。

ムーの姫のことも知っており狙われていることも情報で知っていて
確保するのも役目で、頚城も助けるという二人の出会いの微笑ましさを見守るうちに
国際警察や母の命でなく自分の意思で守りたいという思いで戦うことを決意した女性。
好きになったから世界を敵に回しても、世界を変えようとする戦いにまきこまれる。

世界のしあわせは誰の思想による統一なのか、
それを個人的な愛の為にシステムの一環に組み込まれた少女を救ってしまってもいいのか、
もしかしたら人間世界の問題もすべて解決してくれるかもしれない、
ハロルドというなの自称救世主。
彼は世界を先導する正義かも知れないし、自分勝手な思想家なのかもしれないという。

でも、この色んな思想渦巻く戦いはどれも世界を良くなることはなく。
真の黒幕が人間世界のハッピーエンドを絶対に許さないと控えていたりする。
予測能力を過信したハロルドに任せたままではどの道その自体を読めるはずも無く
無駄にヒロインのジェナが利用されるだけであるという。
だけどジェナを救っても世界の問題が解決するわけでもない。でも犠牲にしちゃいけないと。

そんな話。なんか色々ごちゃごちゃしてんのね。っていう。
多種多様の人間が全員賛成することなんてありえないから戦う。
そんで勝った者が願いを叶えられるというシンプルな結論。


LV89 超人ハロルド・セイヴィア【LIGHT-LAW】
すべて無効 ※あらゆる攻撃の先制攻撃が発動し壁やBADフィールド効果カウンターしてくる

・攻撃展開バタフライエフェクト(あらゆる攻撃や物体移動が最大の破壊力になって襲う)
・回避展開バタフライエフェクト(最小の動きであらゆる攻撃を回避してしまう)

アイテムドロップ
なし
負けバトル確定だが、イベントをはさんでボス戦がラストになる。

マイノグーラ戦は同時展開でハレットとクトゥグアが行う感じ。

そしてハロルドにぼろ負けするところから再開。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ハロルド「言っただろう?私の攻撃は蝶の羽ばたきで嵐を起こす奇跡であり、ありとあらゆる先を蝶が読んでいる。
これは私が予知しているのではない蝶が見ているのだよ。モチロン比喩でだがな。
私はお前たちと違い人間だからな。悪魔の力など頼らない。」

頚城「ぐっ…人…間だから…こんなわけ解らない力を使ってでも…守りたいって…」
ハロルド「黙れ少年。私の投げた弾薬はただ相手に当たるだけではない。
カオス理論の思考実験を具現化した計算の究極を形にした人間の巧みの技だ。」

頚城「そんなもん!あるわけねぇ!他の幹部と同じ悪魔の能力だ。人間の技術じゃない。」
ハロルド「バタフライ効果を端的にかつ的確に計算から導いて未来を予測して攻撃する。
そしてお前たちの攻撃も初動作から予測し計算で予知できる。天才の究極だ。
投げた弾丸は雨の様に落下し相手を貫く最大のダメージを予測してな。
私は一人で空の軍勢(アエリアエ・ポテスタテス)なのだよ。

だが私の計算にも限界があるだから、すべてを観測する存在が必要だ。世界を監視する目を。私と同調する存在。
そうラプラス生命体だ。ラプラスの魔を現世に作り出し、私派それを取り込んであらゆる元素の動きを見て、
計算し未来も過去も確率の世界もすべて知り尽くし、それをビリヤードのように打ち変えて世界をやり直し、
不揃いの世界を再整頓してやるのさ。すばらしいだろう?大人のいないこの大人の世界の尻拭いと導き手を引き受けてやると私はいっているのだ!」

頚城「あんたがわけわかんねーこと企んでることと、
中立楽園を唄ってあんたがつくったこのアンドヴァラナウト…人間同士の共同都市っていうのが嘘って事
そしてお前の能力の正体を。」

ハロルド「何がわかるってんだ小僧?(両手で首を締め上げながら)」
頚城「どんなに…計算して先を読んでも…最大限のダメージを予測できても威力確定出来ない…
あんたは、パソコンのような瞬時な計算能力と別の存在に観測と瞬時に最大値のダメージが出るように加速させている別のなにかを使ってる。」

ハロルド「? だからなんだというんだ?人間である私の能力とラプラス生命体の観測能力を使っているからなんだというんだ。」
頚城「ずるっこじゃねーかなにだバターフライだ!自分ひとり人間がーっていいながら悪魔の能力にたよって
自分だけでは何も出来ないから…共同の技術を利用してこの場所の機械も…利用したんだろ…
ジェナを利用しないと…なにも出来ないんだろ計算オッサン!」

ハロルド「…ぐ 」

ガガ「…思考の計算を止めたな馬鹿がトラベラー発動。」

ボロボロになったガガは体内の糸を使い召喚印を宙に描く。
そこに手を突っ込み空間転移した。

そして頚城のもっていた魔王ウトガルデロックの慢心のお香を盗み出し、その場でぶちまけた。
あたりに漂う香りをハロルドの周りに包む風がすべて吸い寄せた。
彼の計算能力をメタメタに破壊し、あたりに透明であった蝶の形の悪魔がゆっくりと姿を表し落ちてゆく。

ハロルド「さまぁあああまあああああ仕込んだな!うぐああああ」
ガガ「お前の計算能力は、別次元を移動する我が旅人の力を計算で追うとは出来ない。べらべらと喋る三下は下がっていろ、この先に待つさらに厄介なじゃま…」

ハロルドの隠し持った拳銃が空間をいどうしていたガガの手に打ち込まれ、
ガガはその場で倒れこむ。

ハロルド「人間の…行く末をぉおお新世界の神たる私を…この愚者どもがぁああ」

頚城「それがあんたの本心だ!綺麗ごと並べて世界がーじゃねぇ!お前の元仲間が残した弾丸だ!俺のッ悪魔のフルパワーでぶち込む!」
ハロルド「お前たちに渡すべきではなかった!このアームドライバーを最大加速でぶち込む!蝶よ!」
シーン1
黄金の弾丸が発射されるよりも先にハロルドの投げる隠していたアームPCが頚城の腕を断つ。
そのせいで打ち出した弾丸はハロルドの頭でなく頬をかすめえぐり、後ろの女神像のゲージに当たるだけとなった。

アエシマ「くびきぃいいいいい!」
ロゼ「!!!!」
頚城「あ゛ぐうううううううああああああっ」

ハロルド「みたかぁっ!コレでお前はアームPCからの生命維持能力や再生など使えない!
ただの悪魔の細胞の人間世界のガンだ!癌細胞!死ね!死ぬんだ惨めにな!悪魔が!
私は計算だけではない…ラプラス細胞を全身に使わなかった不死者ではない人間の…
この私の永久の楽園が完成する。

私こそが人間だ!私がに…グシュア

シーン2
???「ご苦労様ニンゲンさま。君はもう降りてもらうよ。」

割れたゲージから手刀でハロルドの胸を貫く。
邪神が思わず狙い道理のシーンだったためにこちらを嬉しそうに見つめる。

そして少女は…助けようとしていた少女は無垢な笑顔で血にまみれる手をぬぐう。
ダークジェナ
ジェナ?「まったく…ここまでにどれだけ待たせるのか。退屈すぎる茶番だぞマイノグーラ
チクタクマンおまえも何時まで隠れている気だ?」
チクタクマンワイヤード
チクタクマン「ジャアアアアアンm9(^皿^)」

足元からコードまみれの人型がアエシマを捕らえ、メカの手がロゼッタを握った。
そこにいた存在は、倒したはずのチクタクマンと呼ばれた姿とは違っていた。

ジェナ?「まったく…こんなくだらない猿どもの演劇を見せられる身にもなってみろ悪趣味悪心よ。」
マイノグーラ「ごめんごめーん!モーちゃんもこういうのムー大陸で楽しんでいたからと思ってて準備してたんだよ!」
チクタクマン「なぜ舞台装置を私がすべて用意せねばならなかったのだ?」
ジェナ?「私の…新しい誕生日となる日だ…求めていたものは惨たらしい状況といったはず。」

頚城「なん…なんだよこれ…ジェナ…なのか?」

腕の出血よりもこの呆気にとられた状況を把握で痛みどころでなかった。
そしてハレットはこの状況を理解し、邪神の計略であることに激昂し動こうとした。

チクタクマン「シャラップ旧神の犬。動くな。お前は人質という初歩的な概念を理解できないのか?」
クトゥグア「お前ら…この状況をずっと待っていたのか!!」

マイノグーラ「ピンポン大正解!正直ハレット君らはおまけだよ!
強くてニューゲームキャラはそこで動かないでくれる?正直私は愚鈍な人間にしか興味が無いの。
この状況ではメアリー・スーって食べても美味しくないもの。」

ハロルド「なぜ…私に読めなかった…この状況数秒先の計算なんて…出来ないはずが」

ジェナ?「まだ生きてたのこのオールバック。だらしないフニャチン野郎は。そんなの能力じゃないっての」
頚城「ジェナ…じゃない…お前誰だよ!!」

ジェナ?「ああジェナ?ああ楽園(ジェナ)そんな名前付けたっけこの子に。
なんでこう…ラ・ムウの糞爺の王の権限を捕まえられなかったのか…」

マイノグーラ「私がミゴウちゃんに任せちゃったから王のコード得られず、王国沈みすべて海の底!
そして時は流れてこの様でした!!ごめーん。」

頚城「お前ら…何者だよ!!俺のムー大陸のあの状況…」

マイノグーラ「あー^^ジェナちゃんがムー大陸の断罪者とか?悪辣の王に止めを刺してムーを沈めたとか?
愛する母が子の行いに嘆き自ら命を絶ったとか?あんなの私の作った人間らしい捏造に決まってるじゃない。」
チクタクマン「ずいぶん小物感を煽るな。人間を好きになるとこうも残念になるか従兄弟よ。」

イマシュ・モー
ジェナ?「我が名はイマシュ・モー!神官にしてムー大陸の女王なるぞ!控えよ!」

ハロルド「ラプラス…生命体は…まさか貴様の…」

イマシュ・モー「左様。私の至高の存在をとどめておく為の構築物質よ。下等な猿よ。
お前の世界統一の為の素材ではない。この私の『世界征服』という唯一無二のシンプルな野望の為よ。
世界いやあらゆる空間を支配し統一することこそ人間の究極たる理由よ。他にいらぬ。
このジェナの体も!今後末永く使うために大切にしていた私の新しい体よ。娘という陳腐なものではない。」

頚城「ジェナの母がジェナの体を乗っ取る為だって!?…なんだよそれ。世界征服って…。」

ロゼッタ「滅茶苦茶だわこんなの…ムー大陸はとうに無いのよ!」

イマシュ・モー「小娘ごときの小さい脳みそで語るな。ムー大陸は私あってこその幻の大陸よ。
この海上楽園都市は新たなるムー大陸として浮上したのだ。ご功労だったぞ?
我が崇高な邪神連合の。偉大なる愛しきガタノゾーア教を布教し始めよう。世界の大恐慌と共に!!!

そこでだ…ハロルドといったな猿。人間とは何かを散々のたまったな?お前にチャンスを与えよう。
神話の力を貸してやる。人間なら足掻いて足掻いて死ぬが良い。
お前には力と自由をあの小僧に見せつけ覚醒を促せ。最後の役割だぞ?頑張りなさい。」

ジェナの姿をしたイマシュモーの女王は行き絶え絶えのハロルドに力を与えた。
イマシュ・モー「生きながら悪魔になる甘美な激痛を。自分が何なのか高らかに唄うのだ。」

ハロルド「あぐぅぁああっ!!わだじは人間ッにんげんだ!悪魔なぞ…あぐまなぞ」
フレスベルグ
ハロルドの体が変容しは膨れ上がり生きながら悪魔となった。
その痛みと共に何処に向けてよいのか解らない怒りが溢れ
頚城に向けられる。悪魔となりつつある彼は自分を人間と言った。
それに反して自分は人間として世界を統べようとしていたのに…人間をやめさせられた。
怒りの矛先を向ける。

ロゼッタ「危ない!にげて!遼太郎!!」
アエシマ「立てよ!アイツが向かってくるぞ!」
チクタクマン「ギュッと 外野は大人しくしてるんだぞ。邪神ハンターくんもな?」

マイノグーラ「はいはい君らの大人しくってね!ははははっ!影縫い影縫い!」
ハレット「はなせっ!」
クトゥグア「チィッ!」

 血溜まりに倒れていたガガが目を覚ました。残る力を振り絞り血で印を描く。

ガガ「…血を流しすぎたか…人間とは本当にもろい…ものだな。
私は…こんな茶番のお膳立ての為に、黄金の黄昏に…入ったのではないぞハロルド…。
この世界の夜明けを誰かがその手で…掴むのを。人間が人間らしく生きられる為に…私は掛けたのだ…
明けの明星様…人の為にまた血の通貨を…」

 片手の大斧を高く掲げ頚城の前に立つハロルドだったものが吼える

ハロルド「えらばれたのが!なぜ貴゛様なのだぁ!私が風が世界を作るのだ!阻むお前は今死゛ぃねええ!
貴様゛は虚構の桜の木だ断つ!新世界人の礎にぃいいいい!」

 血で印をかき終えたガガが全身の術印とつなげ髪の針を空間転移させる

ガガ「…奇跡は待っていてもおきはしない…糸で紡ぐのだ。
…死の乙女(ペルセポネ)は冥界に帰るだけさ…あの方の帰りを…な。」

空間転移(トラベラー)の能力は頚城のアームPCのある腕とちぎれた肩口を瞬時に縫う。

そしてその瞬間、少年の心の底から声が聞こえる。

???「お前はなんだ?何者だ?答えよ端的に。真理の問いかけだ。」
頚城「俺は…くびき…頚城遼太郎!人間だ!」
???「物事と人と人そして…国を繋げるもの頚城。それでは…私が何者かわかるであろう我が分身よ」
頚城「お前は見たことも聞いたことも無い…でもなぜか名前を知っている。」

???「当たり前だ。お前の心が生み出した魔の形。望んだ力そのものだ。
そして私は…お前が幼いときにロゼッタという女が世界を回ったときに語りかけた言葉の断片。
そして私は…空想家の母が思い描いた世界の形の断片。
そして私は…現実主義者の父が描いた生きる形の断片。
そして私は…幻想神話の時代の血の記憶の断片。
お前が知った見た体験と死と生が糸をつむいだ…
さぁ我が王よ。無より生まれた概念を紡いだ風の精霊の竜の王の我の名を呼べ。」

頚城「風よ舞え!カンヘル!!! 

撃払えセルピヌス!!!」


セルピヌス
振り下ろそうとした斧を弾く突風が吹き、ハロルドだったものが上空に跳ね上げられた
それと同時に悪魔化した頚城遼太郎のカンヘルの姿を模したかのような竜のようなものが召喚された。

イマシュ・モーもチクタクマンもマイノグーラも予期していなかったのか突風を直撃する。
その瞬間クトゥグアがマイノグーラの隙をついての炎で焼き影縫いを解くと同時にハレットが飛ぶ。
風で浮いたチクタクマンのコードとマシンの腕を瞬時に断ち、蹴りとばしアエシマとロゼッタを抱えた。
そしてガガの元へ降りた。

ハレット「あんた…敵じゃないのか。」

ガガ「敵だの味方だのでしか判断が出来ないんじゃまだ甘い…これでいい。
あとは…お前たちが…ぐ…ガタノトーアを…邪神ガタノソアを沈めろ…。今すぐむ…か…へ」

振り絞った力で空間を開いた。それはガガの最後の願いを意味していた。

クトゥグア「…あいつらの邪神の気やこの機械のせいで気がつかなかったが…
一番厄介な邪神が残っていたな。ユゴスの生物どもの邪神。ムー大陸の魔王だ。
本来の私なら興味すらない神性だが…今の話は別だ。」

ハレット「この先は俺一人で行く。そんなにヤバイなら考える暇は無い。」
アエシマ「待てよっ。一人とか無茶だろ。俺だって戦える」
クトゥグア「いや…お前達が行かせる訳にはいかない。今回は話が違う。これは人間でどうにかなるものではない。」

ロゼッタ「んー。待った。待った。無策で石化の邪神に相手する気?それでも自称邪神ハンターなの?
国際警察はすでに『ナアカル語の守護呪文』を私に依頼しに来ていたのよ!なんたって私は!言語学の天才!」

アエシマ「…」クトゥグア「……」
ハレット「……すごくかっこいい!!」
ロゼッタ「べね! んで。ようやく役立つのが私の言語学者という設定ね!
ムーの研究をしていた頚城の母の出会いなのよ!…それはおいといて。
ナアカル語を読むだけでは勝てない。クトゥグアの火力で何とかできないかしら。
半神化しちゃった私と化身の炎の神性で…残り2人は…」

マイノグーラ「チィイ…ごちゃごちゃと盛り上がっちゃって!小物演じてたのにホントに小物になっちゃうじゃない」
チクタクマン「ハレットォ…怨敵たる貴様は逃さぬ。」

アエシマ「なるほどね…影女と時計男をね!」
ハレット「ここは何とかする。頚城君も助ける。ジェナちゃんもだ。…クトゥグア本当に一人で大丈夫か?」
クトゥグア「一人じゃないさ。人間がついている。それだけで戦えるさ。」
ロゼッタ「遼太郎…おねぇちゃんは行って来るよ!あとは任せた!」

頚城「…絶対!帰ってくるんだぞ!絶対!…ぜったい!」

ガガの残した海底へのガタノゾーアに通じる空間転移術式が閉じてゆく。
それと同時にハロルドだったものが立ち上がりこちらに向かってくる。

頚城「セルピヌス。いくぞ!」

少年は涙をぬぐった…

BOSSフレスヴェルグ、チクタクマン、マイノグーラ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
長くなりましたイラスト解説パートですw


本当にごめんなさいw
こういうボーイ・ミーツ・ガールな黒歴史をチラシ裏にかいた様な物は3部までにしますねw
俺の中での創作キャラとやりたかった要素と題材の消化作業なのでw
付き合いきれない方はごめんなさい!ラノベ展開とかふぅ疲れました系は最後ねw

今回ようやくラスボスの前哨戦です。
3部の真の黒幕はヒロインの母親でした。
ムー大陸の女王モー様で、ガタノトーアの大神官・イマシュ=モ。
この辺クトゥルフ神話とムーの伝承の創作なんだけど、もしかしてモーの女王も後付けかし?

今回はそんな物語の最後の登場悪魔紹介。

①せるぴぬす
セルピヌス
当初から3部に出そうとしていたカンヘル竜の一人。
キリスト教に影響や関連で物語の中心に作ろうと考え、
キリスト教のベースとなった闇と光の原初の宗教ゾロアスター教が1部。
改宗で弾圧を受けた異形のスラヴ神話が2部。
そしてキリスト教の終末論を受けた北欧神話が3部。

どれもキリストの影響を色濃く受けたものである(全くソースも無く叩いているブログあったけどウチはウチだからね)
神話は人間の浪漫で宗教は歴史。
それが交わって新しいものが生まれたって象徴で主人公が竜天使カンヘルになるというイメージ。

頚城遼太郎 くびき十字架
頚城の服装も十字もそんなイメージから。
ズボンの黄色は堕天的な意味でつけたが、半分なので堕天使でないような妥協案をさしてる感じ。
くびき カンヘル カンヘルV2 カンヘル3
はずかしいコスプレを少年にさせたいわけでなく、人型の竜にするつもりで装備品になるものを徐々につけていった感じ。
そのまま変容するとセルピヌスになっちゃうよ!的な。
でも最終戦で分離して召喚できる悪魔をスタンドのような扱いに主人公が選択した展開。

悪魔の象徴の「蛇」対天使の象徴猛禽類「鳥」をやりたかった為に
風の精霊で蛇(竜)のカンヘルと世界の風を吹かす世界樹の大鷲フレースベルグの構図にしてみた。
どちらも宿敵ではないけど訳ありの神話と宗教がぶつかり合うチグハグ感とこじつけの応酬。

伝承的には、カンヘル竜のこことか読むとわかるかも。
くびきるい
主人公の母が世界が世界を旅して、
わが子に色々見せていたのと古代ムー大陸を追っていて、
ジェナとの出会い王の力の覚醒とかもろもろを絡めてごった煮にちょうどいいかなとね。
ムー大陸の言葉がアステカとマヤの文字とか創作のごった煮だから、
セルピヌスのマヤの竜神で4文字の創造神の次に強くて、銀河の神格化でー竜の天使でーって
色々盛りすぎなぐらいなので最後の物語にぴったりな存在ですね。

デビチルでも蛇杖のカンヘル登場してましたね。


②ちくたくまん(あいどりーむおぶわいやーず)
チクタクマンドリームワイヤード
チクタクマンは今回の機械の裏方に必須だった大道具担当w
邪神連合(ダサい)に一役買っていただいた、小説アイ・ドリーム・オブ・ワイヤーズ のカッコよさはウチには無いものだと思ってくださいw

ほら「テメーは一生アギカードでも売ってろ!」ってメギドのカード目の前で破いて伯爵いびりする相手だったりするじゃなですか(それ何処のペルソナの火の玉コミックスですか?)

顔剥いだら機械が出たって言う顔面キカイダー。
チクタクマン プロヴィデンス
初回は機械の顔、次は機械を取り込んでプロヴィデンスという名のロボで登場。
チクタクマンをハッカーズの電霊ムーウィスのイメージで登場させてる感じはある。

そしてアナログの時計からデジタルの時計かと思いきや、
本体は胸の腕時計というコンパクトな移動用ボディに。

そんで上の顔モニターのパーツのモチーフはダフト・パンクなヘルメット。
カッコいいのでモチーフにいつか使いたかったのでつかってみた!

ラプラスシュレディンガー
ナノマシンのラプラス・シュレディンガーの大ボスというかコイツが作りました感で、このデザインに。

本気の戦闘形態ではないので全身はコードと一部の鉄パーツのみ。
最終戦で最後の姿を出すぞ!(ハードルあげていくなー。)

③ふれすう゛ぇるぐ
フレスベルグ
最後の幹部の真の姿が、フレスベルグかよ!
メガテンでも終盤の凶鳥かよ!

(´・ω・`)はい
でもコイツ北欧神話でも世界の風を起こしているっていう亡霊を食いの巨人なんですよ。
イグドラシルの上から世界の流行を想いのままにするっていうところから、
リーダーの姿の変身はこれしかないなと。しかもバタフライエフェクトからませられる!
ニーズヘッグ蛇がダイッ嫌いの北欧の有名キャラの一人ですぜ。

ラストダンジョンの入り口のニーズヘッグ戦でラスボス前にイグドラシルタワーのボスがフレスベルグっていうのもやりたかったのよ。

でもほらラスボスの器じゃないのよねw
ほらジャイアントロボの幻夜ポジにしたいじゃない。
てかこの創作3部がラピュタとGRが根底でやりたいことだったし!

やりたいことと詰めたい事をごった煮した。ホント満足。
イラストでのフレスヴェルグは、アメリカの象徴自由。斧に銃と国旗と自由の女神要素。
フレスベルグの眉間には金の鳥が止まるということで、顔のデザインに埋め込んでみた。
鳥の巨人なので科学忍者隊ガッチャマンのようなイメージ。
だから若干忍者のような網々つけて、正義の味方っぽい感じにでも悪魔って感じで。

人間として世界に君臨するはずだった不死者を馬鹿にしていた男が死者食いのバケモノに。
嗚呼無念。

LV73 大凶鳥フレスヴェルグ【DARKL-LAW】
即死・呪殺無効

・ファントムペイン(敵単体に現状HPの減っている分だけダメージを与える万能技)
・フェイタルクラッシュ(敵単体を致命的に破壊する高確率クリティカル大ダメージ斬撃)
・モータルショットガン(敵全体に大ダメージを2回打ち込む射撃攻撃。)
・亡者の忌風(敵単体に疾風属性の大ダメージを与え、次のターンの回復効果を自分に適応する)

アイテムドロップ
【重要アイテム】衰勢金鳥リキッド(金色の鳥飾り。フレスヴェルグ解禁アイテム)

頚城とセルピヌスを基本にした戦闘になる。特殊な技があるので全回復系は控えよう。

フレスベルグ撃破後、最終戦後半。
物語のラスボス連戦になります!

次回の更新ですぐ続きって訳にも行かないので、もう少々お待ちください。


今日の更新はここまで!
なかなか時間が取れなくてすみません。
休日出勤も今週末でなんとかなるかも…だな。
おやすみなさい!




睡眠時間けずりすぎでリャナンシーがよんでる。
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Infinite factorというバンドを
応援しています!(解散無念!)

絵の練習&悪魔とか描きたい!
描いて捨てるのもモッタイナイ
知識を放出したい!
そんな理由でブログ始めました。
最近は腹立たしいのでニュース記事ばかり

真女神転生シリーズの異端のデビルチルドレンから入り、悪魔や神話にドップリ浸かり、創作神話やら民話も知識として吸収中

イラストは毎週更新するつもり。


副タグリストから『悪魔辞典』で過去描いた悪魔イラスト一覧にいけます。めんどいけど名前をコピペしてブログ内検索で見てね。

ちなみに画像は
本体:ステワ・ルトゥ
(吸血内臓スライム)
パンダは飾り。
齢20代、心は40後半
鬱攻撃に弱い、精神攻撃に弱い
眼鏡っ子
素人絵だけど、ここのイラスト無断拝借使用とか少し変えて転用とか恥ずべき行為はやめてねん。
お声あれば発想力はお貸しします。

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